Figmaプラグインまとめ

URLからHTMLを生成してくれるプラグイン「HTML to Figma」

気になったサイトのURLからHTMLを生成してくれるFigmaのプラグインです。

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公開日:2020/04/22最終更新日:2020/04/22

1.「HTML to Figma」とは?

トレースしたいサイトや、気になったサイトのURLからHTMLを生成してくれるプラグインです。

※画像が多いサイトや、複雑なレイアウトのサイトは上手く読み込めないことがあります。

 

2.「HTML to Figma」のインストール方法

Figmaのコミュニティで「HTML to Figma」を選択してください。

インストールボタンをクリックし完了です。

3.「HTML to Figma」の使い方

トレースしたサイトのURLをコピーします。

FIgmaで「Plugin」から「HTML to Figma」を開きます。

「HTML to FIgma」を開くとポップアップが表示されるので、サイトのURLとデバイスサイズを選択してIMPORTしてください。

IMPORT後は、URL元のサイトが表示されます。codeで確認しながらトレースすることが可能です。

※サイトによってはうまく読み込めない場合があるので注意が必要です。

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